アフターピルを大好きな彼のために

小学3世代の時に転校してきた方を好きになりました。

白状は直やるど根性がなくて、見ているだけでした。

でも男とも遊ぶことも多かったので、何人かって異性もまざって遊ぶこともありました。

今まで以上に指しだし、文ではありますが、白状しました。

その時は振られました。

他に異性がいたようです。

自分は細かく訊くことは、できなかったけど、仲良しがなんだかんだ報せを以てたらしく聞いたら教えてくれるみたいな。

おんなじ課程になったのは転校してきた世代だけでしたが、いくらでも好きになるメンタルがふえて男子仲良しにもっとさぐりをいれたりもしていました。

6年生の時に、はい!っと備忘録ペーパーを好きな人からもらいました。

もらうようなことをした物覚えがなかったので、頭の中ははてな環境だけど、共々嬉しかったです。

脈動ってそわそわしながら文を読んで、嬉しすぎてレクチャー内にも、かかわらず大喜び、大はしゃぎを通じて、他の人がやかましいと言いながら睨まれましたが、そんなことどうしても宜しいって想うぐらい喜びました。

2人でおるのは、恥ずかしすぎて、常に友達の誰かを連れて遊ぶことが多かったです。

それぐらい亭主とも仲良しともおる年月を大切にしていたので、ステップにのっていたのかもしれません。

水入らずのとこを父兄に押し隠す結果もあったので、それは亭主もわかってくれてましたが、気持ちの多少の変化はでてきていたと思います。

ちゃんと好みだった方だったので、大事にしたい、かといって水入らずだと何したらいいのか思い付か。

そんな初めて同僚だったから、ストックがなかったから、他の人が亭主のことを好きになってる方がてできて焦ったりと、うまくできなかったことが多かったです。

お互い大事にしてるから、どこまでしていいのか、こうきりだしたいけど、それが現実に、できない。 

そういういじらしいこともありました。

初めての亭主だったので20世代経った今も大事な覚え書きだ。

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